エ
エイミポロンスキー
エイミポロンスキー is the author of the book ぼくがスカートをはく日. This work explores themes of identity and personal expression through a direct narrative style.
ぼくがスカートをはく日
今度、学校で演劇のオーディションが開催される。ぼくは、女神の役をやりたい。「男子が女子の役をやるんだって!」と言われるだろう。けれど、ぼくは自分らしく生きたい。―12歳のグレイソンは、一歩、進みはじめる。2016年全米図書館協会「レインボー・ブック・リスト」作品。「大切な友だちの味方になりたい!」そんな気持ちにもなれる1冊。